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レフケラ、ノンコン、レンズメータ、スペキュラ、Bモード等の検査機器から数値データ、画像データを取り込みます。自覚検査では、検査ビューアの専用テンプレートで入力し、診察室から参照できます。
眼底カメラ、ハンフリー視野計等、検査機器から直接、数値データ、画像データを取り込みます。
スリットランプからの、画像データを取り込みます。明室、暗室検査室からの画像、数値検査データを診察室端末で参照。検査画像やシェーマに直接描画、編集して、インフォームドコンセントに役立てます。電子カルテとも連携し、編集した検査画像、数値画像を貼り付けてのカルテ記入、処方が可能です。
Claioの手術動画管理システムで、手術動画を取り込んで管理することも可能です。オペサマリの記載時も有効な短時間術中スナップショットから、長時間に及ぶ高画質手術動画まで、対応可能です。
PSCが提供する眼科に特化したシステム構成は、必要な場所で必要なプログラムを使用し、受付、医師、検査スタッフ、看護士それぞれが見たいデータを見たい形で参照することが可能です。これからの診療の電子化を強力にサポートする様々な機能を搭載し、院内の業務を効率的に、さらに大きな診療効果を上げるシステムとして、幅広くご利用頂けます。
明室・暗室検査室での検査データは、数値データ、画像データともに、各モダリティから直接Claioへ取り込みます。さらに、手術室での手術動画も、手術動画管理システムで取り込むことも可能。診察室では、スリットランプからの画像を取り込み、各検査室、手術室からの検査データを参照し、描画、編集機能を駆使してインフォームドコンセントに役立てます。
検査データはClaioから、電子カルテにも貼付可能で、院内のどこからでも参照できます。
Claio耳鼻咽喉科パッケージのプログラムは、多数の検査機器との接続連携実績があり、スピーディーな検査データの収集と、すばやくどこでも参照できるという効率的な診療の流れを実現します。数値データ、画像データ、動画まで、様々な診療パターンに対応し、抜群の診療効果を上げるシステム構成となっています。
各検査のデータを診察室端末で参照します。このとき、Claioで検査画像やシェーマに直接描画、編集し、インフォームドコンセントに役立てることが可能です。さらに、編集した検査データを電子カルテと連携して貼り付け、記入、処方を行うことも可能です。
Claio耳鼻咽喉科パッケージでは、耳鼻咽喉科診療における検査データを集約し、管理するための最適なプログラムを用意しています。様々な検査機器からのデータを自動取り込みすることはもちろん、比較表示機能、重ね合わせを使用したグラフによる比較など、患者様にもわかりやすく、管理する側のドクターや検査者にも使いやすいシステム構成となっています。その他にも、耳鼻咽喉科専用入力テンプレートで標準化入力が可能です。さらに、紙では不可能なレポートへの動画貼り付けなど、電子化ならではの機能を多数搭載した、PSCのClaio耳鼻咽喉科パッケージをご提案いたします。